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緊急提言

「ペットと呼ばれる動物たちの生命を考える会(通称ふりぺ)」さんが

緊急提言として、各関係機関に宛てて、警戒区域内の動物(ペットまたは

家畜等)を救護するために組織された専門家チームを、警戒区域内に入らせる

旨の緊急措置をお願いする「要望書」を提出することになり、賛同者を

つのっています。

賛同者の中には、ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」の飯田基晴監督を

はじめ、獣医師や、芸能人の方、もちろん無職の方まで、動物の命を案じる方が

沢山おられます。

FreePets~ペットと呼ばれる動物たちの生命を考える会 


私に出来ることはあまりないけれど、賛同することで行政を動かす力に

なれるならと賛同しました。

諦めない、諦めたくない。

そこに助けを求める命があるんだから。



コメントの投稿

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20K

竜田姫さんのアンテナも広いじゃないですか!
賛同しておきました。
20k県内のわんこ、にゃんこたち・・・すこしずつ自力で20k外に出てきてるそうです。
生きるための本能でしょうか。。
家に閉じ込めてたり、係留されてたりしなければ。。。
うちのこたちももしものときは、とにかく外へ出します。
生きる可能性が少しでも高くなる。

ぼるとの母ちゃんさん

私のはいつもお邪魔してるブログで紹介されているものを転記するくらいなんですよ。
自分から探すのはなかなか…

20km県内の子たちの生きようとする力は凄いですね!
生物は最期まで生きることを諦めない。
頑張っている無垢な命たちに応えられるような人間でありたいです。

私も賛同させていただきました。
そうですね。。。いろんなパターンを想像してみて私だったら・・・
と考えます。
一時的な避難であれば、家の窓などが割れたりしてなければそのまま家の中にいさせようとか、窓が壊れてたらケージに入れてから行こうとか、もしも外へ出しても、うちの猫はきっと外の生活なんてできそうにない奴等ばかりだから、、外で寒い暑い、そして怖い思いをさせて死なせるだけのような気がして・・だったら私の責任の下、我が家にいさせるほうがいいのか・・とか。
「動物は死にたいとは絶対に思いません、生きようとします」
命を全うできる世の中でなければいけませんね。

ゆりっちさん

本当に緊急に我が身一つで避難しろといわれたら悩みます。
すぐに帰ってこられる確証があるなら家の中にいさせると思いますが、今回のようなことがあるとそれもどうかと思ってしまいます。
うちの連中も多分外では生きていけないやつらばかりだけど、本当に切羽詰ったら放すべきなのか…
飢えて共食いになるのも、放浪の末飢えて死ぬのもどちらも選択することはできません。
一日も早く被災した動物達の処遇が改善されることを祈ります。
先進国に見合った動物愛護の精神を日本のトップが持ってくれなければ、日本人はいつまでたっても野蛮な人間だと思われてしまうことでしょう。
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竜田姫

Author:竜田姫
3匹の猫と暮らしています。
ボランティアのお手伝いでステイもしています。

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